白雪姫「女同士入れ替わりと、女同士の憑依が好きです。


by irekawari
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カテゴリ:男と女の入れ替わり小説( 127 )

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綾「それに・・・うわっ、綾ちゃん、スカート短っ!!ぱ、パンツが見えそうだよ。ぼ、ボクだってまだ綾ちゃんのパンチラ写真撮ったことないのに・・・い、今はボクが綾ちゃんで、ボクが綾ちゃんのパンツを履いてるんだよな。もうっ、もうすぐ本番じゃなければ、パンツ脱いで綾ちゃんの匂いを嗅ぎまくるのに!
それに脚も細いよな~、綾ちゃん。まるでカモシカの脚みたいだ。
このハイヒールって歩きにくいな。か、かかとが痛くなってきた・・・
え!?も、もう本番!?ど、どうしよう、まだ歌ちゃんと覚えていないよ。ちょ、ちょっと待ってよ。あと5分だけ・・・え!?だめ?そ、そんな~」
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by irekawari | 2007-03-13 01:49 | 男と女の入れ替わり小説
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綾「うひひ。それにちょうどいいことに、今日の綾ちゃんの衣装は、ボクが綾ちゃんの衣装の中で一番好きな衣装だよ。この、正統派アイドルな感じがたまらなく可愛いんだよな。うひひ~、胸、もんじゃおっかな~。綾ちゃんって童顔なくせに、胸おっきんだよな」
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by irekawari | 2007-03-13 01:44 | 男と女の入れ替わり小説
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綾「うひひ、ラッキーだったな。アイドルの松本綾ちゃんの追っかけしていて、偶然転んで綾ちゃんと頭をぶつけたら、身体が入れ替わったなんて。ボクのカラダになった綾ちゃん、泣きわめいていたな。まあ、いくら泣いたって、今はボクがアイドルの松本綾ちゃんなんだから。」
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by irekawari | 2007-03-13 01:41 | 男と女の入れ替わり小説
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響子「だ、だめよ宏明くん。いくら休日の学校で、職員室に誰もいないからって、ここで、いきなりそんな・・・」
宏明「だめだよ、響子先生。おれ、もう我慢することができない。おれ、響子先生の身体が・・・欲しいんだ」
響子「か、身体が欲しいなんて・・・せ、先生照れちゃうわ。そ、そりゃ・・・あたしだって宏明くんのことが好きだし、エッチしたいって思うけど、ここはまず「好き」って告白してからじゃないかしら」
宏明「ふふ・・・先生」
響子「きゃっ、いきなり胸をつかまないで。宏明くんにつかまれたら・・・感じちゃうじゃない」
宏明「ふふふ・・・先生の胸、大きいんだな。この胸が、俺の胸になるんだな」
響子「・・・?な、なに言ってるの宏明くん?」
宏明「ふっ、響子先生。貴女のムチムチの、女として熟しきっているその身体・・・もらいますよ。響子先生には、代わりに俺の身体をあげますから」
響子「えっ・・・、か、身体って何、宏明くん・・・ん、んんっ!?」
宏明「ふふふふ・・・」
響子(な、何!?ただのキスじゃない・・・なんか・・・意識が遠のいていく感じ・・・)
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by irekawari | 2007-03-13 00:21 | 男と女の入れ替わり小説
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結花「くくく、結花、またお前の身体を借りるぜ。」

結花「何回入れ替わりを体験しても、やっぱり女の身体はいいもんだぜ。やわらかくって、おまけに感じやすいしな。俺が今まで入れ替わった女の中でも、特に結花の身体は最高だな。特にこのでかい胸。Gカップはあるんじゃねぇか?しかも結花のやつ、ノーブラかよ。ドレスの布の上からでも、乳首がはっきり分かるぜ。おお、いやらしい!」

結花「うふっ、社長さん、あたし大山結花。こんなパーティーなんか抜け出して、あたしと一緒に遊びに行かなーい?」

結花「・・・と、こんな感じでいけば、あのスケベ社長なんか一発で陥落だな。後は社長と関係を持って、社長の家に入れるようになって、例の書類を手に入れれば、依頼は完了だな。結花のおかげで、今回も楽勝の仕事になりそうだな。この身体で知らない男とヤッたらまた結花のやつ、怒るんだろうけど」
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by irekawari | 2007-03-12 22:35 | 男と女の入れ替わり小説
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マリア「いやあ・・・あんたみたいなブサイクな男と入れ替わるなんて、絶対いや」
ケンタ「ぐひひ、今からおまえがそのブサイクな男になるんだよ。それじゃ、身体を入れ替えさせてもらうとするか」
マリア「や・・・やめて・・・入れ替わりたくない・・・やぁーーーーーーーーーーー!!」
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by irekawari | 2007-03-11 19:00 | 男と女の入れ替わり小説
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耕太「ふう、王女のやつ、やっと寝てくれたな。これで、安心して王女の身体に乗り移れるぞ。さて、まずは幽体になって、と・・・」
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by irekawari | 2007-03-11 18:17 | 男と女の入れ替わり小説
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桃香「や、やだ。ポチ、どうしたの?」
(く・・・くくく・・・このときを待っていたんだ。お嬢ちゃんの身体はオレが使わせてもらう。代わりに、お嬢ちゃんは一生ポチの身体で過ごすんだ。大好きなポチになれるんだから、お嬢ちゃんも嬉しいだろ?」
桃香「い、いや・・・誰か、助けて!」
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by irekawari | 2007-03-11 18:17 | 男と女の入れ替わり小説

栄養ドリンク

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好恵「昨日、この子に乗り移ってから徹夜で身体を探索していたからな。眠くてしょうがないぜ。景気付けに一発飲んどくか。あー栄養ドリンクが旨い!」
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by irekawari | 2007-03-11 13:02 | 男と女の入れ替わり小説

ゴスロリ2

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美冬「お、この女、お菓子持ってるじゃん。ちょうどハラも減ってきたし、いただくとするか♪」
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by irekawari | 2007-03-11 12:47 | 男と女の入れ替わり小説