白雪姫「女同士入れ替わりと、女同士の憑依が好きです。


by irekawari
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

猫と女教師の入れ替わり

女教師・九条亜紀子はある日、塀の上から飛び降りてきた猫と頭をぶつけて、その猫と身体が入れ替わってしまった。
猫になった亜紀子はしばらく気を失っていた。
気がつくと人間の自分の姿はなく、代わりに自分が猫になっていた。
ネコ「いやーーーーっっ、あたしが猫になってる!?と、とにかく自分の身体を探さないと・・・」
しばらくしているうちに猫の身体にも慣れ、塀の上も楽々歩けるようになっていた。
ネコ「だんだん猫の身体になじんじゃってきてるわ・・・早く元のあたしに戻らないと!でもあたしの身体、どこ行ったのー!?」


f0130334_659581.jpg
亜紀子「あーーーっ!わたしがいるニャ!!」
ネコ「え!?この聞き覚えのある声は・・・」
猫がびっくりして立ち止まると、塀の下に、こちらを見ている一人の人間の女が居た。
髪は肩までのおかっぱヘアで、顔にはメガネをかけており、知的な印象だ。赤いスーツに身を包んだ肢体は出るところは出て、ひっこむところはひっこむ、ナイスバディになっている。
亜紀子「わたしの身体だニャ!早くわたしの身体返してほしいニャ!」
ネコ「そ、それはこっちの台詞よぉ!!早くあたしの身体返しなさい!」
亜紀子「人間のままだと、ろくにオシッコも出来ないニャ。この腰のあたりにある布、どうやったら外れるんだニャ?」
ネコ「ど、どうしてそんなこと聞くの?え?なんかちょっと匂う・・・ま、まさかあなた」
ネコが亜紀子の腰のあたりをよく見ると、股間のあたりを中心にスカートが濡れていた。
ネコ「い、いやぁーーーーー!お、お漏らししてるぅ!?あ、あなたなんてことしてくれてるのーーーー!?」
亜紀子「えー、だって、股を開いてオシッコしようとしても、この腰の布が邪魔で足が開けないんだもん。仕方ないからこのままで出したの。でもこの腰の布が濡れたままで気持ち悪いよ」
ネコ「当たり前よ!ひいいいい、だ、誰か生徒に見られてないでしょうね・・・もうっ、早く元に戻るわよ!もう一度頭をぶつければ、元に戻るはず・・・いくわよ、えいっ!」
そう言ってネコは塀の上から勢いよく、亜紀子に向かって頭からぶつかっていった。
亜紀子「ウニャニャニャ!?」
ごーーーーーーーん。
ネコと亜紀子の頭が勢いよくぶつかる。
[PR]
by irekawari | 2008-01-09 06:55 | 女同士入れ替わり