白雪姫「女同士入れ替わりと、女同士の憑依が好きです。


by irekawari
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魔王のおちんちんを植え付けられた王女

リーゼ王女
ナタリア王妃

ミュゼット

魔王アクヴァル
魔王の下僕エクスシア




魔王アクヴァルは配下の魔物を率いて人間達を攻撃していたが、人間達の反撃にあい、魔王軍は次第に劣勢になっていく。
自分の城に追いつめられたアクヴァルは人間達の動きを牽制するため、若干12歳のリーゼ王女を誘拐した。
リーゼ王女を人質に取られたことで、魔王の城に攻め込めなくなった人間達。
しかし、勇壮果敢なことで名高い女騎士ミュゼットが単身城に乗り込み、魔王を急襲した。

ミュゼット「魔王よ、年貢の納め時だ、覚悟しろ!」
アクヴァル「お、おのれ、我はまだ死なん。こうなったら・・・」
魔王アクヴァルは傷ついた身体で逃げ出した。魔王の逃げ道を確保するように、配下の魔物がミュゼットの前に立ちはだかる。
ミュゼット「待て、魔王!くそっ、ザコに用はない、そこをどけ!」
ミュゼットは配下の魔物を切り倒していくが、いかんせん数が多く、なかなか魔王の後を追えない。

アクヴァル「この身体はもうだめだ。新しい身体に移るとしよう。くくく、それならばあの者の身体がいい・・・」
アクヴァルは傷ついた身体で逃げながら、ひとりつぶやいていた。

魔王アクヴァルはリーゼ王女を閉じこめている独房までやってきた。
アクヴァル「くくく、お前が人質以外で役に立つときが来た」
リーゼ「きゃあっ、近寄らないで!・・・魔王が、怪我をしている!?誰か助けが来てくれたのね!」
アクヴァル「くくく、お前はここで消える。お前のその身体だけ、俺がもらうことにする」
リーゼ「わ、私の身体・・・?なにをするつもりなの!?」
アクヴァルは突然ズボンを脱ぎ、下半身を露出させた。
股間のおちんちんが、猛々しく天に向かってそびえ立っていた。竿も、竿の下についている金玉も、全てが巨大だ。先っぽからは透明な液があふれ出している。
リーゼ「い、いやあああああああああ!」
アクヴァル「くくく、安心しろ、お前を犯したりはしない。ただ、お前のその身体をもらうだけだ」
リーゼ「やめて、近寄らないで!」
リーゼは逃げ出したが、壁際に追いつめられた。
アクヴァルはリーゼのドレスのスカートをつかみ、強引に破いた。破れたスカートの間から、リーゼの可愛らしい白のパンティが見える。
アクヴァルは片手でリーゼを押さえ、もう片手で自分の股間のおちんちんを掴んだ。
アクヴァル「くくく、今日からお前が魔王アクヴァルだ」
リーゼ「いやあ、なにを言っているの?誰か、誰か助けて!!!!」

ミュゼット「そこまでだ、魔王!」
アクヴァルの背後からミュゼットが現れ、アクヴァルの側頭部にハイキックをかました。
アクヴァル「ぐわぁっ!?」
横方向に軽く2~3メートル吹っ飛ばされる魔王アクヴァル。
ミュゼット「大丈夫ですか王女様!?」
リーゼ「ミュゼット、貴女だったのね!」
ミュゼット「もう安心です、魔王は私が片付けます」
アクヴァル「おのれ、あと少しだったのに」
アクヴァルが身体のあちこちから血を流しながら立ち上がる。
ミュゼット「魔王、今度こそ最期だ」
ミュゼットは剣を構え直して、魔王に向かって突進した。

数分後、魔王の断末魔の叫びが城の中に響き渡った。


魔王を倒したミュゼットはリーゼ王女を連れて王国へと帰っていった。
ミュゼットの応援に来ていた人間たちも、全員、魔王の城を後にした。

魔物は一匹たりとも残っていないかと思われたが、ただひとり、生き残りがいた。
魔王の亡骸に、駆け寄る一人の女。
エクスシア「魔王様!魔王様!だめだわ、もう息がない」
エクスシアは魔王の股間を見た。巨大なおちんちんが、まだびくんびくんと痙攣している。
エクスシア「よかった、本体はまだ大丈夫そう」
エクスシアはおもむろに魔王のおちんちんを手でつかむと、そのまま魔王の身体からおちんちんを引き抜いてしまった。
そして今着ているメイド風の衣装のスカートをめくりあげ、自分の股間に、魔王のおちんちんをくっつけてしまった。
おちんちんは引き抜いたときはぐったりしていたが、エクスシアの身体にくっついても、まだぐったりしたままだ。
エクスシア「魔王様、魔王様!私の身体を使ってください!早く!」
エクスシアが呼びかけると、おちんちんの先端がなんとか上を向いた。しかし、固くはならず、大きさも小さいままだ。
エクスシア「力を取り戻すにはまだ時間が必要なようね。魔王様、魔王様の願いは私がきっと叶えてみせます」
エクスシアは股間に魔王のおちんちんをつけたまま、魔王の城から姿を消した。


それから一年後。

魔王軍の脅威も去り、人間達の国もだいぶ復興して、再び平和な時代が訪れようとしていた。



リーゼ王女も13歳になった。胸もふくらみかけていて、だいぶ女性らしい身体つきになってきた。
リーゼ王女の元に、新たに専属のメイドが一人入ることになった。
そのメイドの名はエクスシア。かつて魔王の下僕だった女である。過去の経歴を偽証し、まんまと王女付きメイドを募集する試験に合格していた。

エクスシア「今日から王女様の身の回りのお世話をさせていただきます、エクスシアと申します」
リーゼ「こちらこそよろしく、エクスシア」

エクスシアはさっそく、リーゼの着替えを手伝うことになった。
エクスシアにドレスを脱がされ、下着姿になったリーゼ王女。

エクスシア「ふふふ・・・やっとこの時が来たわ」
リーゼ「え、エクスシア、どうしたの?」
エクスシア「魔王様、さあ今こそ復活なさってください」
リーゼ「ま、魔王ですって!?」
エクスシアはリーゼのパンツをつかみ、無理矢理ずり下ろした。リーゼの股間が露わになる。
リーゼ「きゃあっ、な、なにをするの!?」
エクスシア「ふふふ・・・王女様、これに見覚えがあるでしょう?」
エクスシアはメイド服のスカートをめくりあげた。
女であるはずのエクスシアの股間に、男のものであるおちんちんがついていた。しかも固く、大きくなっていて、先端はまっすぐ上を向いている。
リーゼ「きゃあっ、お、おと・・・こ?」
エクスシア「さあ、貴女はこれを見たことがあるはずよ」
リーゼ「そんなの私、見たことない・・・・・・・・って、はっ、ま、まさか」
エクスシア「ふふふ、そうよ、これは魔王アクヴァル様のおちんちん。そして魔王様の本体なのよ」
リーゼ「ま、魔王アクヴァル!?しかも、本体って・・・魔王は倒されたはず」
エクスシア「ふふふ、貴女がその魔王アクヴァル様になるのよ」
エクスシアは自分の股間のおちんちんを掴んだ。
そして一気に自分の股間からおちんちんを引き抜き、素早く、リーゼ王女の股間にそのおちんちんを植え付けた。
リーゼ「い、いやあああああああ!」
リーゼの股間についたおちんちんはドクンと大きく痙攣すると、次の瞬間、噴水のような勢いで白い精液を放出していた。
リーゼ「いやあ、取って、こんなのいらない!!」
エクスシア「ふふふ、だめよ、それはもう二度と外れないわ。ふふふ、ちゃんと股間におちんちんがあることを感じるでしょう?そのおちんちんはもう、貴女と一体化したのよ」
リーゼ「だ、誰か・・・お母様・・・」
エクスシア「助けは呼ばないほうがいいわよ?王女様の股間におちんちんが生えたとなったら、どんな目で見られるかしらね。しかも、魔王様のおちんちんを生やしているとなれば、危険と判断されて殺されるかもね」
リーゼ「そ、そんな・・・私は魔王なんかじゃないのに・・・」
エクスシア「ふふふ、自分が可愛いなら、誰にも言わないで過ごすことね。安心しなさい、私は誰にも言うつもりはないわ」
リーゼ「どうして・・・私がこんな目に・・・」

エクスシア(ふふふ・・・魔王様も、すぐには王女の身体を乗っ取れない。まだ少し時間はかかる・・・でも、あまり時間が経たないうちに王女の身体は魔王様のものになる。王女になれば・・・王妃にも近づける。魔王様の本当の狙いは王妃の身体を乗っ取ること。王を殺し、この国の女王になって、この国を足がかりに、魔王様はまた世界を支配なさる。魔王様・・・このエクスシア、どこまでもあなたの傍にいて、あなた様をお支えします)
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by irekawari | 2007-10-04 08:05 | 男と女の入れ替わり小説