白雪姫「女同士入れ替わりと、女同士の憑依が好きです。


by irekawari
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妻しぼり外伝 ~幸介が咲良で咲良が幸介で~

注!
この話は、おしっこやうんこをするシーンが大半を占めます。
そういうのが苦手な方は、ここから下を読まないようにしてください。









妻しぼり外伝
~幸介が咲良で咲良が幸介で~




心羽幸介(しんば こうすけ) と葵咲良(あおい さくら)は、雪の降る日に凍っている地面に足を滑らせ、転んで一緒に階段から落ちたことが原因で、身体が入れ替わってしまう。
咲良「お、俺が咲良さんに・・・」
幸介「わたしが幸介さんになっているわ」
咲良「ど、どうしよう咲良さん」
幸介「幸介さん、とりあえず一旦家に帰りましょう。
   落ち着いて考えれば、きっと元に戻るためのいい方法がみつかりますわ」

たしかに、ここで右往左往していても何も事態は変わらない。
咲良の身体になった幸介は咲良の提案に従い、とりあえず家まで帰ることにした。
まだ雪がパラパラ降っている街中を、二人は一緒に自宅へ向かって歩き出した。


咲良(い、今俺、咲良さんの身体なんだな)
咲良さんは雪のような白のコートを着ている。当然女性用だ。
襟や袖にはファーがあしらわれていて、首や手首があたたかい。
そしてファーが肌に触れる、ふわふわした感触が気持ちいい。
咲良(いいなあ、女の人は、こういうコートが普通に着られて)
男物でもファーつきのがないわけではないが、こういう風に首周りを直接ファーが覆っているようなものはほとんどない。



しばらく歩いたところで、咲良はどうしても伝えたいことがあり、隣を歩く幸介に告げた。
咲良「さ、咲良さんごめん、実は俺、トイレに行きたいんだ。このまま家に帰るまで我慢できそうになくて・・・」
幸介「幸介くんも?実はわたしも・・・」

今は冬でただでさえトイレが近い時期なのに、さっき咲良と幸介は駅前の喫茶店で、暖かい飲み物を何度も飲んでいた。

幸介「仕方ないですわ。幸介さんあの・・・あまり見ないでくださいね?わたしも、あまり見ないようにしますから」
咲良「えっ?あっ、う、うん」



咲良と幸介はできるだけ人の来ないようなトイレを選びたかったが、いかんせん尿が近く、あまり遠くのトイレを探している暇はない。仕方なく、一番近いトイレに入ることにした。
咲良「それじゃ・・・咲良さん、また後で。終わったら、出たところで待っているよ」
幸介「はい、幸介さん」
幸介はにっこりと微笑み、咲良を見送った。


咲良は、もちろん女子トイレに入るのは初めてだ。
緊張する。
心臓がバクバクいっている。
それでも恐る恐る中へ進むと、一人の20台前半ぐらいの若い女性が洗面台で化粧直しをしているところだった。
咲良(うわっ・・・)
男子が入ってはいけないはずの女子トイレに入り、中で女性に出会ったことに驚いた咲良。
咲良(誰か居るとは思わなかったよ・・・ま、まずい)
咲良は叫び声ぐらいあげられることを覚悟し、身構えた。
が・・・その女性は咲良を横目で少し見たぐらいで、別段咲良を気にする様子もなく、また黙々と自分の化粧直しの作業に戻った。
咲良(あ、そうか、今俺は咲良さん・・・女なんだった)
咲良は、ようやく自分が咲良と入れ替わっていることを思い出した。
自分は今女なのだから、女子トイレだからってコソコソする必要はないのだけど、どうしてもやはり気恥ずかしい。
咲良は少し早足で、洗面台の前の女性の後ろを通り過ぎた。
けっこう広いトイレのようで、個室だけで10はありそうだ。
咲良はその中でも、一番奥の個室を目指した。
咲良(当たり前だけど・・・女子トイレって、立ちション用の便器ってないんだな)
咲良は至極当たり前のことを思い、ここが女子トイレで、自分はその「女の聖域」に居ることを強く実感した。

全部で10ある個室は、全部空いているようだ。
とりあえず今なら、用を足すときに隣に誰か居ることを気にする必要はなさそうだ。
咲良は一番奥の個室を選び、紙がしっかりあることを確認してから中に入り、扉を閉め、カギを掛けた。

ここまで来て、咲良さんの身体で排泄することに少し躊躇もあったが、いかんせん、尿意もそろそろ限界だ。
さっきまでは人目があったためできなかったが、今は咲良はコート越しに股間に手を当て、尿意に耐えている。
手を当てるだけでなく、足は内股にして、できるだけおしっこが出るところをきつく締めるようにしている。
咲良のような美しい大人の女性が、股間に手を当て、おしっこを我慢している姿は、まるでまだうまくおしっこを我慢できない小さな子供のようで、非常に滑稽に見えた。
咲良(だ、だめだ、もう迷っている暇はない。咲良さんごめん、す、するよ!)
咲良は心の中で咲良に詫び、いよいよ排泄をする決心をした。

咲良はすぐにでも便器に腰掛けたかったが、その前に当然、コートやスカートを脱がなければならない。
咲良は股間から手を離し、まだ少し我慢できることを確認すると、まずは、一番上に着ているコートを脱ぐことにした。
コートはスカートより丈が長いため、スカートだけ下ろしてもおしっこすることはできなさそうだ。
やはり、まずはコートを脱ぐ必要がある。

コートを脱ぐ前に、咲良は両手にはめていた焦げ茶色の手袋を脱ぎ、コートの腰の左右に2つついているポケットに、片方ずつそれぞれ入れた。

咲良のコートは一見、ボタンが無いように見えたが、コートの前の合わせ目に、うまくボタンが隠れるようなデザインになっているだけだった。
下から順に、コートのボタンを外していく咲良。
一番上のボタンを外すと、ハラリと、コートの前がはだけ、咲良が下に着ていたサーモンピンクのブラウスと、同じくサーモンピンクのタイトスカートが目に入る。
咲良(スカートにしてもなんか歩きにくいな、と思っていたら、咲良さん、タイトスカートを履いていたのか)
歩いているとき、膝を前後に動かすたびになにかに当たって動きを制限されていたことを思い出す。
そしてコートを脱ぐことによって、咲良の、巨乳という表現を越えた超豊満な胸が露わになる。
咲良「うわあ・・・自分が咲良さんになっても、やっぱり咲良さんの胸って大きいなあ」
咲良は自分の胸を揉んでみたい欲求にかられたが、とりあえず今はおしっこが先だと、胸を揉むのは諦めた。
咲良はコートの袖から腕を抜き、コートをはだけさせながら、もう片方の腕も袖から引き抜く。
完全に脱ぎ終えたコートはまだ体温が残っていて中は暖かく、そしてなにやらいい香りもする。体温だけでなく、咲良の体臭もコートに染み付いていた。もちろん、爽やかな花のようないい香りだ。さらに、もし今自分が男の身体なら、一瞬でアソコがビンビンになるほどの、男を惹きつけるフェロモンも大量に混じっている。

個室の壁には荷物を引っかけるための突起がついていた。
咲良はそこに、着ていた白のコートを掛けた。
次はスカートだ。
当然、スカートなど履いたことのない咲良は、スカートの脱ぎ方すら分からない。
たぶんファスナーがあるのだろうけど、それがどこについているのが分からない。
ぺたぺたと自分の腰を触っていると、腰の一番後ろ、お尻の中央あたりにファスナーがあることが分かった。
咲良はファスナーを下まで下ろし、スカートを脱ごうとしたが、まだスカートは腰にぴったりフィットしたままで、脱げない。
咲良(あ、あれ?なんで?ファスナーは下ろしたはずなのに・・・)
咲良は焦った。こうしている間にも、尿意はどんどん高まってくる。
トイレを目の前にして、このままでは最悪、おもらししかねない。
咲良の身体で、それだけは絶対してはいけない。
咲良(そ、そうだ、後ろが見えないなら、前にずらせば・・・)
タイトスカートは円柱形をしているので、履いたままスカートをつかんで回転させることで、スカートの後ろ部分を前に持ってくることができる。咲良は急いで、タイトスカートを手でつかんで回転させた。
タイトスカートのファスナーが、咲良の腰の正面まで回ってきた。
咲良(あっ、ファスナーだけじゃなくてホックもついていたのか)
ファスナーを下ろしただけでは脱げなかった理由がやっと分かった。
咲良が手でホックを外すと、スカートはファスナーのところから開いて、ようやく下にずり落ちはじめた。
スカートはこのまま足に通したままでもよかったのだが、一応安全のため、スカートも完全に脱ぐことにした。
タイトスカートを足元まで下ろし、そのあとスカートを持ったまま両足をゆっくり抜き、これでようやくスカートを脱ぐことができた。
抜いたタイトスカートは、壁に掛けてあるコートの上に、重ねるように掛けた。

スカートを脱いだ咲良は、上はブラウス、下はパンツ1枚、という格好になった。
パンツは濃い紫色で、いかにも大人の女性用、といった華麗なデザインの刺繍が入っている。

本当ならパンツも、その中身も、じっくり鑑賞したいところだが、もうそろそろ我慢も限界だ。
咲良はパンツ越しに股間に両手を当てたまま、便座に腰掛けた。
咲良「うっ・・・で、出そう」
咲良は今までできるだけ声を出さないようにしていたが、あまりの尿意の高まりに、思わず声が出てしまう。
咲良は腰を便座から少し浮かし、パンツの両端を手で持って足のほうへずらしていく。
そしてパンツは膝のあたりで止めたまま、また便座に座り直した。
その瞬間。
尿意が我慢の限界を越えた。
咲良「うっ」
咲良が小さく呻くと同時に、シャーーーーッとい激しい音とともに、咲良の股間から尿が勢いよく放出される。
尿が体外へ放出されていく。
男でも女でも、身体にたまっていたものがなくなっていくのは、やはり気持ちよく感じる。
咲良「うっ・・・はぁぁぁぁぁぁ」
咲良は尿が便器に勢いよく当たるビシャーーーーーという音と、尿が股間から出て行く感触に、少し快感を感じ、思わずまた少し声を出してしまっていた。

咲良の尿はそうとう溜まっていたらしく、かなり長い時間放尿は続いた。
そしてようやく、その放尿が終わった頃。
咲良「はぁぁぁ・・・あ」
尿をする快感を最後まで味わい、最後にもう1回、咲良は艶のある色っぽい声で歓喜の溜息をついた。
まだ少し、咲良の股間にこびりついている尿が一滴、二滴、ピチャン、ピチャン、と音を立てて便器の中の水たまりへと落ちていく。

これでようやく一息ついたと思ったら。
咲良(うわっ・・・こ、これは)
今度はなんと、強烈な便意が襲ってきた。
腹の調子が悪いのか、あるいは単に多くたまっているだけなのか、尿に続いて、今度はうんこがしたくてたまらなくなってきた。
咲良さんの美しい身体で、おしっこをするだけでも罪悪感を感じているのに。
咲良(咲良さんの身体で、う、う、うん・・・こ・・・なんて・・・)
しかし。
ちょうどうんこをしやすい体勢をとっているからなのか、体内のうんこはもう、咲良の肛門のところへ出かかっている。
幸介は今、咲良本人なので、それがはっきりと分かる。
家に帰るまで我慢するとか、そんなことはとても出来ない。
今ここで、出すしかない。

ぷうっ。
小さなおならが、咲良の肛門から発せられた。
ミチミチ。
大腸から押し出されてくるうんこが、肛門の筋肉を圧迫している感覚が分かる。
もう、後少しももたない。というか、先のほうはもう出てきているだろう。

咲良の頭の中に、咲良の明るい笑顔と、うんこの汚いイメージが交差する。
清らかな咲良を守りたい・・・だが、もう、限界だ。

咲良「さ、咲良さん・・・ごめん!」
ぶぶぶぶぶりぃっ!
咲良が肛門の筋肉をゆるめると、その瞬間、音を立てて大量のうんこが出てきた。
咲良「う、う、う、あああああああ・・・・」
長くつながったうんこが肛門を通って落ちていくのが分かる。

咲良「う、うんこしてる・・・俺、咲良さんの身体でうんこしているんだ・・・」
ぶりぶりっ。ぶりぶりぶりっ。
清らかで、うんこなんか一生しないんじゃないか、というほどの咲良さんの身体から、汚いうんこが排泄される。
しかし咲良はその行為に、ある種の背徳感に似た快感を感じていた。

咲良さんがおしっこやうんこをしている姿は、いくら俺でも見せてくれないだろう。
しかし、今自分は咲良がおしっこやうんこをしている姿を見ている。
しかも自分が咲良となって、咲良のおしっこやうんこを体験しているのだ。
まず他人が知り得ないはずの咲良の、ひょっとしたらエッチ以上に恥ずかしい、排泄行為を俺は見て、感じて、知っている。
そんな優越感もあったし、清らかな咲良の身体を、自分がおしっこやうんこで汚している、そんな征服感もあった。


咲良のうんこは柔らかめで、あまり切れることなくつながったままボチャボチャと便器内の水たまりに落ちていく。
その、うんこが肛門を通る感触も、さっきの尿のとき以上に気持ちいい。
もっと、うんこを出し続けていたい、と思ったほどだ。
咲良「んんっ・・・ん・・・」
うんこがお尻から出て行く感触のそのあまりの気持ちよさに、思わず少し声を出してしまう。
本体と思われるうんこを出し終えた後、まだ大腸の中に残っているうんこを絞り出す。
咲良「う・・・ん」
肛門の筋肉にさらに力を入れ、徹底的に全部出そうとするが、どうしても最後に少し残っている分が出てこない。
全部出したいのに、まだ少し中に残っている感触はなんとも気持ち悪い。
その後数分間がんばってみたが、やっぱり全部は出てこない。
咲良さんの身体から汚い排泄物は全部出したかったけど、あきらめるしかなさそうだ。

肛門のまわりに、まだやわらかいうんこがこびりついているのが分かる。
それらのうんこを紙で拭くと、その紙はすぐ便器の中に入れなくてはいけない。
そうなると、うんこは紙に隠れて見えなくなる。
咲良「咲良さんのうんこ・・・見てみたいな」
咲良の全てを知りたい咲良は、体外へ出たうんこでさえも、この目でしっかりと見ておきたかった。
咲良は腰を浮かし、身体を便器のほうへ向き直して、自分が今出したうんこを見た。
咲良「これが・・・咲良さんのうんこ・・・」
30~40センチぐらいのやや細めのうんこが、つながったままとぐろを巻いて便器の水の中に沈んでいる。
これが今、自分の・・・咲良さんの身体の中から出てきたのだ。
さすがに、ちょっと鼻を覆いたくなるような匂いがあたりに広がる。
いくら可憐な咲良さんといえど、自分のうんこからいい匂いを出すのは無理だろう。
普通なら汚いとしか思えないうんこも、咲良さんのものだと、なんだか愛しささえ湧いてくる。
かといって、手で触ってみたいとか、さすがにそこまでは思わないが。


自分のうんこをしっかり鑑賞し終えた咲良は、また便器に座り直した。

そして壁のトイレットペーパーをカラカラ回して紙をとり、少し腰を浮かしておしりの穴を拭く。
ごしごし、ごしごし。
咲良「よし、もう拭き残しはないな」
持っていた紙を便器の中へ放り込み、立ち上がって、まずはトイレの水を流した。
次にパンツを腰まで上げ、位置を整える。
そして壁に掛けてあったコートを取り、袖を通し、前のボタンを留めた。
あとは洗面台で手を洗い、ポケットに入っていたハンカチで手を拭き、手に手袋をはめ、ようやくトイレに入る前の服装に戻った。
トイレの洗面台の大きな鏡に、咲良さんの姿が映る。
咲良「き、綺麗だな、咲良さん・・・」

コートの上からでもはっきりとふくらみが分かる、咲良さんの巨大な胸を触ってみる。
咲良「う、うわ、すごい柔らかい・・・これが咲良さんの胸・・・」






幸介は男子トイレに入り、個室で用を足そうとしたが、間が悪いことに、個室は全て満室だった。
幸介「どうしましょう、立ってするしか・・・ないわね」
好きな男性の身体に入っている咲良は、もうそれだけで興奮していて、アソコがもうビンビンに勃っていた。
しかも、さっきまで幸介は咲良と一緒に居た。
咲良は、幸介の男の身体を通して、人妻フェロモン全開の咲良の身体を見て、「男」として欲情してしまっていた。
幸介(じ、自分の身体を見て勃ってしまうなんて・・・も、もうズボンのアソコがはちきれそう)







後書き。


この話はアリスソフトの18禁ゲーム「妻しぼり」の主人公「心羽幸介」とヒロインの1人「葵咲良」を、そのまんま使っています。
ただし、私、このゲームをプレイしたことありません(汗)。
公式HPを見て、サンプルボイスを聞いて、あとはせいぜい感想サイトを覗いた程度です。
体験版があればやってみたかったのですが、公式HP見てもデモムービーしかないんですよね(汗)。

ヒロインの「葵咲良」!
人妻キャラで、見た目美人、細かいことによく気が付いて、主人公の身の回りの世話や家事をしてくれて、さらに最初っから主人公のことを好意的に思っているという、完璧キャラ。そのお色気度も半端じゃないです。極端に露出が高い服着てたり挑発的なポーズをするわけでもないのに、ただ立っているだけの絵からもフェロモンをビシバシ感じるほど。
普通に咲良本人を気に入ったのもあるし、咲良の私服のうち、コート姿が、ファー付きの白いコート、というのがすごく良いと思いました。私、ファー付きコートのすごく女性的なデザインがとても気に入っていて、フェチといえるぐらい好きです。白のコートというのはただでさえ珍しいし、しかも咲良はそれがすごくよく似合っている。
で、白いコート→純白→汚れがない→逆に思いっきり汚いことさせてみたい→主人公(男)と入れ替わらせて、おしっことうんこさせてみたい・・・と思って、主人公と咲良の入れ替わり話を書いてみました。

一応念のため書いておきますが、私は別に「おしっこ」や「うんこ」、「排泄行為」そのものは別に好きではないです。
「女子高生の放尿を直接顔に浴びたい!」とか「美人人妻のうんこを直接食べたい」とか、そんな趣味はないです。
ただし、身体が入れ替わった男女が、それぞれトイレするシーンはとても好きです。
トイレで小をするときって、エッチのときと同じぐらい、男女の性の違いがはっきり分かるじゃないですか。そういう理由で、私はトイレのシーンが好きです。
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by irekawari | 2007-04-18 23:55 | 男と女の入れ替わり小説