白雪姫「女同士入れ替わりと、女同士の憑依が好きです。


by irekawari
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12歳の美少女と、55歳の中年ロリコン紳士との入れ替わり

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亜弥華(あやか)「うう・・・ん。ふわぁ・・・・あ。亜弥華、眠っちゃってたみたい。え・・・?ここどこ・・・?」
宗一郎「亜弥華ちゃん、目が覚めたみたいだね」
亜弥華「?おじちゃん、誰?」
宗一郎「おじちゃんはね、宮小路宗一郎っていう名前なんだよ。もうすぐ、君の新しい名前になるから、覚えておいたほうがいいよ」
亜弥華「?亜弥華は、亜弥華だよ?ねえ、パパとママはどこ?」
宗一郎「亜弥華ちゃんのパパとママは、遠いところに行っちゃってるんだよ。たぶん、もう会えないね」
亜弥華「えっ、やだ、パパとママに会わせて・・・って、きゃ!?」
ドタン!!
ジャラ・・・ジャラ・・・
亜弥華「痛い・・・なにこれ、亜弥華の腕と足に鎖が巻かれてる。これじゃ、動けないよ」
宗一郎「亜弥華ちゃんに動かれるとおじちゃんが困るからね。だいじょうぶ、これからおじちゃんと亜弥華ちゃんがする『あること』が終われば、自由に動けるようにしてあげるよ」
亜弥華「おじちゃん、なんだか怖い・・・。亜弥華と、なにをしたいの?」
宗一郎「おじちゃんが亜弥華ちゃんになって、亜弥華ちゃんがおじちゃんになるんだよ」
亜弥華「???さっきも言ったけど、亜弥華は亜弥華だよ、亜弥華はおじちゃんじゃないよ。」
宗一郎「んー、亜弥華ちゃんに言葉で説明するのはちょっと難しいかな。亜弥華ちゃんとおじちゃんのカラダを、入れ替えるんだよ
亜弥華「い・・・れかえる?亜弥華、わかんない」
宗一郎「えーとね、亜弥華ちゃんがおじちゃんの中に入って、おじちゃんが亜弥華ちゃんの中に入るんだ。これからは亜弥華ちゃんがおじちゃんとして暮らして、おじちゃんが亜弥華ちゃんとして暮らすんだ。亜弥華ちゃんのその長くサラサラの髪も、ルビーのような深紅の瞳も、可憐な唇も、天使の歌声のような声も、降り積もったばかりの雪のような真っ白な肌も、まだふくらみ始めたばかりの胸も、みんな、おじちゃんのものになるんだ。
代わりに亜弥華ちゃんは、おじちゃんのこの整髪料と白髪混じりのこの髪と、しわがいっぱい入った肌と、ゴツゴツした固いだけの筋肉と、モジャモジャした動物の体表のような毛と、低くしわがれた声に、なるんだよ」
亜弥華「え・・・と・・・その、亜弥華がおじちゃんみたいなヒゲだらけの顔になるってこと?」
宗一郎「ああそうだ、ヒゲを忘れていたね。そうそう、まさに亜弥華ちゃんが、おじちゃんのこのヒゲだらけの顔になるんだ。さすが亜弥華ちゃんは頭がいいね、だいぶ理解してきたみたいだね。」
亜弥華「い・・・いや」
宗一郎「ん?亜弥華ちゃん、どうしたのかな?」
亜弥華「い、いや。亜弥華、まだよく分かんないけど、亜弥華はおじちゃんになりたくない・・・。亜弥華は、亜弥華のままがいい」
宗一郎「んー、亜弥華ちゃん、ワガママ言ってはダメだよ。もうこれはおじちゃんが決めたことなんだ。残念だけど、亜弥華ちゃんにはおじちゃんになってもらう。代わりに、おじちゃんが亜弥華ちゃんとして生きていってあげるから、亜弥華ちゃんは何も心配することないんだよ」
亜弥華「え・・・や、やだ。なんだか・・・怖いよ・・・パパ・・・ママ・・・助けて!」
宗一郎「いやあ、泣き喚く亜弥華ちゃんもとても可愛いよ。こんな可愛い亜弥華ちゃんになれると思ったら、おじちゃん興奮してきたよ。ああ、もうアソコも立ちっぱなしだ。だ、だめだ、もうパンパンだ。ズボンが破れそうだ」
ジーーーーッ。
宗一郎はズボンのファスナーを下ろし、自分のパンパンにふくれあがったペニスを外に出した。
亜弥華「きゃ・・・・・・・きゃああああああああああああああ!!」
宗一郎「そんなに驚くことはないだろう?これはもうすぐ亜弥華ちゃんのものになるんだ。これから死ぬまで、亜弥華ちゃんの股間にはこれがついているんだ」
亜弥華「きゃーーーーーーーーっっ、きゃーーーーーーーーーーっ、きゃーーーーーーーーっっ!!!!!!」
宗一郎「いやあ、亜弥華ちゃんみたいな可愛い娘に、おじちゃんのアソコを見られていると思うと、とても興奮するよ。もうコレとも最後だし、可愛い亜弥華ちゃんをサカナに、最後に一発抜いとくとするか!!」
ごしごしごし・・・
どぴゅっどぴゅっどぴゅっ!!
亜弥華「や、やぁぁぁぁぁぁぁ!!なにか、白いのが・・・!!」
宗一郎「・・・ふう、気持ちよかった。ああごめん、亜弥華ちゃんの服についちゃったね。これは精液っていって、男の人はここから出るんだよ。亜弥華ちゃんもおじちゃんになったら、ここを握ってこすってみるといい。とっても気持よくなるからね」
亜弥華「い・・・いやあ。そんなもの、亜弥華いらなぁ・・・い」
宗一郎「そんなものって、おじちゃん傷つくなぁ。おじちゃんのは、けっこう大きいほうだと思うけどなあ。大きいほうが、なにかといいんだよ。亜弥華ちゃんも、おじちゃんになってみたら分かるよ。あ・・・っと、そろそろ『儀式』の時間だね。」
亜弥華「ぎ・・・ぎしき?」
宗一郎「そうだよ、これから亜弥華ちゃんのカラダとおじちゃんのカラダを入れ替える儀式を始めるからね。だいじょうぶ、ほんとうにすぐ済むから。亜弥華ちゃんがおじちゃんになったら、さっきおじちゃんがしていたことを、真っ先にしてみてもいいよ。元の亜弥華ちゃんのカラダを見ながらアソコをこすったら、きっと興奮するから」
亜弥華「か・・からだ・・・いれかえ・・・亜弥華・・・おじちゃん・・・アソコ・・・こする・・・。い、い、いやぁっ!全部いやぁっ!亜弥華は、亜弥華なのぉっ!パパ、ママ、助けて!!」
パァァァァァァァッ
亜弥華の乗っている魔法陣が光りを放ち、輝き始めた。
亜弥華「きゃ、きゃあっ!ひ、光ってる・・・!?」
宗一郎「ふふふ、それはもう、儀式の準備完了の合図だよ」
見ると、亜弥華から少し離れた場所に、亜弥華が乗っているものと全く同じ魔法陣がある。宗一郎はその上で立っていた。
やがて、宗一郎の魔法陣も光を放ち始め、宗一郎のカラダも光に覆われていく。
宗一郎「ふふふ。それじゃあ、亜弥華ちゃん。入れ替わろうか」
亜弥華「や、やだぁっ、亜弥華、おじちゃんになんか、なりた・・・く・・・ない・・・」






完。
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by irekawari | 2007-03-17 00:23 | 男と女の入れ替わり小説